発注者支援業務に係わる全ての社員等が一同に参加する研修会で、年に2回行います。一回目の春(5月)の研修は、テレビ会議方式で行います。2回目の秋(11月)の研修は、集合型方式で北部と南部に分かれて行います。

研修内容は、業務上の留意点、CSR基本行動、コンプライアンス対策、土木工事積算基準書改訂内容、技術審査基準改定内容、情報セキュリティー、国土交通省予算関係等について学びます。

また、秋の研修では、外部講師を招き技術的なテーマのみならず、コミュニケーション向上、働き方改革、健康管理など仕事の進め方に係わるテーマについても研修内容に取り上げています。